素材を活かした匠の技 宏栄産業株式会社
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会社沿革

1962年(S37) 前社長 小林衛により、福山市赤坂町早戸659番地に於いて、
同市松永町5番地に塗装工場設立。
1965年(S40) 同市赤坂町390に工場建設、宏栄産業(株)として法人化。
1970年(S45) 現社長 川上正昭(昭和54年に代表取締役に就任)共同印刷(株)建材事業部を退社し入社。
業種転換を計り、学校用教材から家具用部材及び住宅用部材の製造販売に移る。
1982年(S57) 現本社工場隣接地に松永工場として一部移転。
1985年(S60) 同市松永町5番地に塗装工場設立。
1987年(S62) 現在地に本社工場新設全面移転。
1993年(H5) 本社工場一部増築して、ゲーム機用ボックス加工・組立のラインを松下電器産業FA工場の支援により増設(60時間連続加工システム)。
1994年(H6) サントリー(株)と共同で、ウィスキー用古樽材(ホワイトオーク柾目材)を資源のリサイクル材として、集成材・キッチン用キャビネット・フローリング材・デスク部材向けに加工販売。
1995年(H7) 静岡県駿東郡長泉町に、静岡工場新設。
2001年(H13) 本社工場向かいに第二工場新設。
サントリー樽ものがたり福山展示場併設。
2003年(H15) 日本合板検査会認定工場取得(造作用集成材)。
2006年(H18) ISO9001取得(本社及び本社工場)
広島県木材組合連合会加盟。
2009年(H21) 無垢フローリングUV塗装ライン新設(月産4000坪)
2010年(H22) 中国大連に駐在事務所開設
2013年(H25)

FSC-COC認定工場資格取得予定